保育園 おたより 保育目標

【1月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例

いよいよ年末ですね!

年が明けての1月のお便りの書き出し分をまとめました♪

アレンジして使ってください(^^)

 

 

新年のあいさつ文と締めの文は、どの文章にも合わせることができますので

組み合わせてお使いください☆

保育園のクラスだよりで使える!冬の保育目標《生活・活動・あそび》

 

 

≪書き出し文≫

 

・子どもたちの元気な声や挨拶とともに、〇〇保育園の新しい年がスタートしました!

 

・久しぶりに登園してきた子どもたちの楽しげな声がお休み中は静かだった園内に響いています。

 

・久しぶりの登園に少しソワソワしながらも、年を越してひと回り成長したたくましさが感じられる子どもたち。

 

・「お年玉もらったよ」「神社に行ったよ」冬休み中のお話に花が咲き、〇〇組の子どもたちは久しぶりに会ったお友だちとの関わりを楽しんでいます。

 

・こま回しやすごろく、福笑いなど、あたたかな室内でお正月遊びを楽しんでいる子どもたち。

 

・冷たい北風が吹く中、ほっぺたやお鼻を真っ赤にさせながら遊びに夢中の子どもたち。

 

・寒さに負けず、白い息を吐きながらも、子どもたちは元気に園庭を走りまわっています。

 

 

≪新年のあいさつ≫

・あけましておめでとうございます

 

・新年あけましておめでとうございます

 

・新春のお慶びを申し上げます

 

 

 

≪締めの文≫

・本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

・新しい一年が、お子様にとって、また保護者の皆様にとって笑顔がたくさんの年になりますよう、お祈り申し上げます。

 

・今年度も残り少しですが、一日一日を元気に過ごして行きたいと思います。

 

・乾燥している季節です。体調管理などに十分配慮しながら、みんなで元気に過ごしていきたいと思います。

 

 

≪文章例≫

・お正月のお休みはいかがでしたか?
家族でお正月ならではの経験をしながら、ゆったりと過ごされたことと思います。
いよいよ3学期です。あっという間に過ぎてしまう学期ですが、子ども達と楽しく過ごせる時間を大切にし、充実した日々を送っていきたいと思っています。

 

・運動会、遠足、作品展、発表会とあっという間に過ぎていった2学期でしたが
一つ一つの行事での活躍での子ども達の成長には目を見張るものがありました。こんなことが楽しかった!あんなことを頑張った!1年を思い返して、新しい都市への希望を胸に3学期のスタートです!
子ども達が心身ともに充実した園生活を過ごせるように心がけていきたいと思います。

 

・「あけましておめでとうございます!」と、子どもたちの元気な声で3学期が始まりました。
初詣やお正月の遊び、お出かけなど、クラスは冬休み中の「あのね!」のお話でいっぱいです。新しい年も、子ども達にとって、豊かな園生活となりますよう職員一同努めてまいります。

 

・新しい年が始まり、いよいよ3学期です。生活発表会や卒園式…と大きな行事も待っています。一日一日を大切にしながら楽しく充実した生活を送れるようにしていきたいと思います。

 

・新しい一年が始まりました。お休みの間、どのような毎日を過ごされたでしょうか?
子ども達からたくさんのお正月の思い出が聞けることを心待ちにしています。
さて、3学期のスタートです。様々な行事を経験してぐんっと成長した子ども達。
〇組さんとして次のステップに向けて自信を持って進めるよう、心身ともに充実した円生活を過ごせるよう心がけていきたいと思います。

 

・いよいよ3学期の始まりです。お子様のお休み中の生活はいかがでしたでしょうか。
ご家族や親戚の方と触れ合い、楽しく過ごされたことと思います。
伸び盛りの子供たちがどのような変化を見せてくれるのか、今年の成長が楽しみです。

 

 

2020.11.29

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