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【3月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例



 

いよいよ年度末、3月のおたよりの書き出し文です♪

皆さんのクラスに合う書き方にアレンジして使ってくださいね(^^)

 

【2月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例

 

 

書き出し文

 

・ぽかぽかと春の暖かい日差しが感じられるようになりました

 

・朝はまだまだ寒い日が続いていますが、日中の暖かな陽気は春を感じさせてくれます

 

・寒さも和らぎ、暖かな春の訪れを感じます

 

・暖かなおひさまの光に誘われて、小さな虫や花草がひょこっと顔を出しています

 

・道端にはタンポポが咲き始め、春もすぐそこまでやってきています

 

・木々や花が芽吹き始め、春の訪れを感じますね

 

・ぽかぽかと気持ちの良い春の空気に、戸外遊びやお散歩でもいつも以上に元気いっぱいな子どもたち

 



 

・桜のつぼみが膨らみ始め、卒園や進級の日が近づいてきました

 

・保育園やお散歩先の公園の景色も、冬から春へ移り変わり、色鮮やかになってきました

季節はすっかり春ですね。

 

・「〇〇組さんになるんだよ!」と、進級を心待ちにしている子どもたち

また1つお兄さん・お姉さんになるその表情は、喜びと自信にあふれています

 

・いよいよ、今年度も残りあとわずかとなりました。

この1年で大きく成長した子どもたちの姿に、頼もしさを感じています

 

・今年度も残りわずか。この1年で一人ひとりがたくましく成長した姿に、担任として、驚きと喜びで胸がいっぱいになります

 

・今年度も残り1か月となりました

来年度へ向けての準備を少しずつ整えながら、〇〇組としての毎日をおもいっきり楽しみたいと思います

 



 

冒頭文例

 

幼児

早いもので、一年の締めくくりの月を迎えました。

進級を心待ちにしている〇〇組さん。残りの一か月はひとりひとりに充実したものになるように過ごしたいと思います。友だちとの関わりを深めたり、一年を振り返り、ともに成長を感じ、喜び合えるようにしていきたいです。

 

年長

寒さも緩み、日中は暖かな日が続いていますね。

ぽかぽかと柔らかな日差しの中、上着はハンガーにかかってお留守番…そんな時間が増えてきました。

上り棒は一番上まで登れるようになりました。逆上がりもできるようになりました。転んで泣いたこともありましたね。たくさんの思い出のつまった園庭で遊ぶのも残りわずかです。

年長さんが元気いっぱいかけまわる園庭が不思議といつもよりも小さく感じています。

 



 

乳児

暖かなおひさまの光にそわそわしているのは虫さんだけではありませんよ。

園庭遊びが大好きな〇〇組のお友だち。靴下や靴も自分で履こうとする姿も…。

できることが増え、日々成長を見せてくれる姿に、大きな喜びとほんの少しの寂しさを感じています。今年度も残りわずかになりました。一人ひとりに丁寧に関わりながら、元気に園での生活を送っていきたいと思います。

 

日中は日差しが暖かく、春の訪れを感じるようになってきました。早いもので、今年度も残り一か月です。

この一年間で衣服の着脱やトイレの排泄、自分でできることがたくさん増えましたね。

「もうすぐ〇〇組さん」という言葉を口にすると目を輝かせ笑顔いっぱいの◎◎組さん。

進級することに、期待と喜びでいっぱいといった様子です。

◎◎組で過ごすのも残りわずかですが、たくさんの思い出ができるように、一つ一つのことを楽しんでいけたらと思います。

 



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ひなまつりの例文

幼児

3月3日は桃の節句、ひなまつりですね。

画用紙と千代紙をちぎり、丁寧に根気強く貼って、

手作りのかわいらしいお雛様とお内裏様が出来上がりました。

ぜひ、おうちでも飾ってくださいね。

 

乳児

持ち帰ったリンリンと鈴の音のなるひな人形。

その着物はひとつひとつ自分で柄や形を選び、指に糊をつけて貼ったものです。

出来上がった人形の着物を見て「きれい!」とみんなで満足そうに喜んでいましたよ。

 

2021.2.16

 

【2月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例

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