【5月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例



 

新学期が始まってもう月末!

5月のおたよりの内容はきまりましたか?

おたよりの書き出し文をあつめてみました♪

 

ぜひ活用してくださいね(^^)

 

くいしんぼうおばけのマグネットシアター《イラスト付き》

 

5月の書き出し文

 

・暖かな気候が続いていますね。

 

・新緑の彩りが気持ちの良い季節となりました。

 

 ・新緑の青葉にすがすがしさを感じる時期となりましたね。

 

・さわやかな風がすがすがしく、お散歩中の子ども達の心地よさそうです。

 

・ぽかぽかと暖かい日差しと心地のよい風が吹くすごしやすい季節。

 外遊びやお散歩が楽しい季節になりました。

 



 

 ・おだやかな日の光の中で、元気に園庭であそぶ子どもたち。

 

・お散歩中にみつけた春の自然に「ちょうちょがとんでる!」

 「このお花なんて名前?」と興味津々の子どもたち。

 

・あたたかく過ごしやすい季節となりました。

 子どもたちは思いきり園庭走り回り、汗ばむほど外遊びを楽しんでいます。

 

・新年度がスタートして、早くも1か月がたちますね。

 

・新年度がはじまって1か月が過ぎ、新しい環境にもだいぶ慣れてきた様子の子どもたち。

 

・新年度がスタートして早くも1ヶ月がたちました。 楽しかった大型連休も終わり、少し疲れが出てくる頃です。 体調管理に注意して今月も楽しんで過ごしていきたいと思います。

 

・鮮やかな緑がまぶしい季節となりました。気候も良く、過ごしやすい日々が続き、〇〇組のお友だちの元気な声が、毎日園庭で響き渡っています。

 



 

5月のおたより冒頭文

 

【乳児さん】

・日に日に気温が上がり、暑さを肌で感じるようになりました。

子ども達は、園庭の築山を何度も登ったり、砂場でスコップやなべなどを使って真剣に遊んでいます。門から外を見て、車や自転車、ハトをみつけては「ブーブー」「ポッポ」と伝えてくれる姿はとてもかわいらしいですよ。

 

・暖かな日差しにさわやかな風が吹き、気持ちの良い季節になりました。空に昇るこいのぼりも気持ちよさそうに泳いでいますね。

 〇〇組さんが、スタートして1か月が経ち、新しい生活に不安や楽しみを感じ、笑顔や泣き顔やびっくり顔など、様々な表情を見せてくれる子どもたち。新しい世界は、子どもたちの目にどのように映っているのでしょうね。

 

・さわやかな風が吹き、新緑の心地よい季節です。

入園・進級から1ヶ月が過ぎました。毎朝保護者の方と離れるのが淋しくて鳴き声の大合唱でしたが、今ではにこにこの笑顔が見られるようになりました。

戸外へ出て遊ぶことが大好きな子どもたち。天気の良い日には、積極的に外へ出て様々な自然に触れながら過ごしていきたいと思います。

 

・園庭で遊ぶことが好きな〇〇組さんは、「外に出るよ」と誘うと準備万端で待っています。靴を履いて外に出ると、とても嬉しそうな笑顔を見せてくれたり、楽しそうな声がきこえてきます。

これから過ごしやすい季節になりますので、積極的に外で体を動かして遊びたいと思います。

 

・さわやかな風が吹き、新緑の心地よい季節です。入園して1か月が経ちました。毎朝、保護者の方と離れるのが寂しくて泣いてしまった子どもたちも、お友だちや保育者と触れ合いながら、少しずつ園の生活に慣れてきました。戸外へ出て遊ぶことが大好きな子どもたち。天気の良い日には、積極的に外へ出て様々な自然に触れながら過ごしていきたいと思います。

 



 

【幼児さん】

おひさまの明るい光に、さわやかな青い空、そして、鮮やかな新緑が子どもたちの笑顔を一層輝かせています。暖かくすごしやすいこの季節、小鳥のさえずりとともに、子どもたちの元気な声が園庭中に響き渡っています。

 

・きれいに咲き誇っていた満開の桜も、青々とした葉をつけ、色鮮やかな新緑の季節となりました。新学期が始まって一ヶ月が経ち、新生活に慣れてきた子どもたち。集団遊びなどの活動を通して、自然とお友だちの名前を覚えたり、声を掛け合う姿も見られるようになりました。

 

・暖かさに誘われて、いろいろな虫が土の中から「もういいかい」と顔を出します。

子どもたちも新しい環境に慣れ、〇〇組と△△組で笑いあいながら仲良く遊ぶ姿が見られるようになりました。ポカポカ陽気で過ごしやすくなってくる5月。外の自然にも目を向け、

たくさんの発見とともに楽しく遊んでいきたいと思います。

 

2021.4.20

【4月のおたより】保育園で使える!クラスだよりの書き出し文の文例



 

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