9月のおたより,書き出し文,園だより,クラス便り

9月の園だより・クラスだより書き出し文

夏季保育も終わり、大忙しの2学期がやってきました!

子どもたちと一緒に力を合わせて

楽しく行事に取り組んでいきたいですね(^^)

そんな9月のおたより書き出し文の例をご紹介します♪

アレンジして使ってくださいね

くいしんぼうおばけのマグネットシアター《イラスト付き》

 

書き出し文

・まだまだ厳しい日差しは残っていますが朝は涼しく、日が暮れるのも早くなってきましたね。

 

・昼間はまだまだ気温の高い日が続いていますが、日の長さが短くなってきました。

 

・夏休み明けには、子どもたちの夏の思い出話で大盛り上がりです。

 

・朝夕は暑さも和らぎ、秋の気配を感じるようになりました。

 

・心地の良い風が秋を運んできて季節の移り変わりを感じます。

 

・セミの鳴く声も聞こえなくなってきて、園庭ではコオロギの鳴く声が聞こえ、

季節の移り変わりを感じる今日この頃。

 

・プール遊びに夏祭り、楽しい夏の行事を終え、秋の季節を迎えた子どもたち。

日に焼けた表情は、きりりっとしていて、夏での成長を感じますね。

 

おたより文例【幼児】

夏の間の様々な経験を生き生きと話してくれる子どもたち。楽しかった!という気持ちが真っ黒に日焼けした肌から伝わってきます。

瞳の輝きも増して元気いっぱい!にぎやかな○○組の2学期が始まりました。

大きな行事も目白押しです。子どもたち一人ひとりにとって充実下日々になるように、取り組んでいきたいと思います。

 

夏の間、プールや海へ行ったり、思い切り虫取りをしたりと、様々な経験を生きいきとした表情で話してくれる〇〇組の子どもたち。

素敵なな思い出ができたようですね。園にもにぎやかな声が戻り、2学期がスタートしました。日焼けした肌がたくましく、体も一回り大きくなったように感じます。

今までに蓄えた力が実りの季節を迎えて大きな実を結ぶように、充実した日々を過ごしていきたいと思います。

 

「おばあちゃんの家に行ったよ」「花火見たよ」と夏休みの楽しかった出来事を満面の笑みで話す子どもたち。こんがりと小麦色に日焼けした姿がとても輝いて見えます。

教室にもにぎやかさが戻り、いよいよ2学期が始まりました。

運動会、作品展、発表会と行事が目白押しです。子どもたちにとって有意義なものになるようにしていきたいと思います。

 

おたより文例【乳児】

 

「あ!」と目を真ん丸にして指さす先には赤とんぼが!

まだまだ暑い日が続く中、小さな秋を知らせに来てくれましたよ。夏の間、ギンギラの太陽にも負けず、ちょっとたくましくなった○○組のお友だち。

みんなそろって元気いっぱい、2学期のスタートです!

 

【保育の食育】三色食品群/赤/血や肉をつくる《無料イラスト付き》

 

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